「装飾」ではなく、立ち止まり → 会話 → 着席を生む“設計”へ。全6回のワークショップで、現場ですぐ使えるVMDを身につける実践研修です。
努力しているのに成果が安定しない —— その多くは「センス」ではなく、売り場の“設計”の問題です。
遠目で「自分に何の得があるのか」が一瞬で伝わらず、通り過ぎられてしまう。
“読むだけ”で終わり、お客さまの指差し・質問・相談につながっていかない。
売り場づくりが個人の感覚に依存し、チームで共有できる「仕組み」がない。
3秒判断の原則で、遠目から「得」が伝わる入口を設計する。
指差し→一言→質問を生むPOPと声かけで、自然な会話を起こす。
導線と運用を整え、相談・成約につながる流れを仕組み化する。
3秒判断・訴求設計から導線・POP・現場運用まで、成果に直結する流れを通しで体験します。
POP一式・Canvaテンプレート・チェックリスト。研修後すぐ売り場で使える「運用パック」が手に入ります。
自分たちの催事を題材に手を動かす実践型。知識ではなく“現場でできる状態”を作ります。
知識のインプットで終わらせず、“現場で動かせる”力にします。
各回は「講義30分+ワークショップ90分」。回を追うごとに成果物が積み上がり、最終回には現場でそのまま使える運用パックが完成します。
各回2時間。最初の30分で要点を押さえ、残り90分はひたすらワークショップ。自分たちの催事を題材に手を動かすから、研修が終わったその日から現場で使えます。
その回の要点と「型」を最短で理解する
自現場を題材に、成果物をその場で完成させる
はい。VMDの基礎から始め、毎回ワークショップで手を動かしながら進めるため、未経験の方でも無理なく実践レベルまで到達できます。
第5回でCanvaの基礎から扱います。POPを編集可能なテンプレートにし、誰でも一定品質で作り続けられる運用ルールまで整えます。
どちらにも対応可能です。人数・拠点・ご予算に合わせて最適な形式をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
貴社の催事に合わせて研修を設計します。対象人数・開催形式など、お気軽にご相談ください。